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6月

8

ITS Tech Study #02

AWS IoT

ハッシュタグ :#itstech
募集内容

参加枠1

無料

先着順
80/90

イベントの説明

ITS (Intelligent Transport System) とは、車両など移動体と情報通信し、移動システムの高度化により渋滞などの社会問題の改善、移動に新しい価値を生み出すシステムです。

近年、自動運転技術や車両運行管理技術の高度化に伴い、ITS分野が活性化され始めています。

また、高度化により必要な技術やスキルが異なってきており、様々なバックグラウンドを持つ人が活躍できる状態となっています。

ITS勉強会は、そういった技術に取り組んでいる、興味のあるエンジニアが取り組みの共有や議論ができる場として開催しました。

第二回はAWS IoTをITS領域に活用した取り組みの紹介です。

【Slackチャンネル】 https://join.slack.com/t/its-tech/shared_invite/enQtMzc3NTk4MzUyNDk3LWZkNTA1ZjUwYzIwM2VkMTMzYTBiODM0ZWY1MjA0YWYwODVlZWIyZTY2YjYxNjE2ZmVlNWVkYmM1ZTJjOTA0YzU

タイムスケジュール

時間 内容
19:00~19:10 はじめに
19:10~19:40 AWS が提供する IoT ソリューションと ITS における活用

AWS ではデバイスから、クラウド、エッジコンピューティングに至るまで、IoT システムを構築する上で課題となる機能要件、品質特性要件を満たす各種サービスを提供しています。本セッションでは、これらサービスについて、最新情報を含めてご説明させていただくとともに、ITS 分野において、どのように活用することができるかについてご紹介します。

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社
園田 修平
19:40~20:10 車両や人の位置を管理する「動態管理」の事例と IoT の始め方

IoT はこれからの社会の基盤となりうる考え方であり、技術群です。重機の自動運転からトイレの満空など規模の大小問わずさまざまな事に適用され始めていますが、ハードウェアからクラウドまでバランスよくカバーする必要があり、手が出しづらいと感じているのではないでしょうか。本セッションでは車両や作業者等の位置や状態を管理するカテゴリーである「動態管理」にフォーカスを当て、 SORACOM を活用いただいているお客様の事例のご紹介と、 IoT の始め方、そして現在使える技術についてご紹介します。

株式会社ソラコム
テクノロジー・エバンジェリスト
松下 享平
20:10~20:40 ITS を支える情報集約基盤アーキテクチャ

ITS 構築に際して重要なもの。それは情報です。 例えば、車両のような特定の移動体のそのものの情報はもちろんのこと、 移動体(エッジ)上に構築される特定のアルゴリズムの分析ログといったものも ITS システムの精度向上には重要になります。 本発表では、実サービスにおいてどのようにそれらの情報収集しているのかということを少しばかりの Tips も含めて紹介出来ればと思います。

株式会社ディー・エヌ・エー 
オートモーティブ事業本部基幹システム開発部
アーキテクト
放地 宏佳
20:40~ 懇親会

当日の注意事項

<受付> アマゾンウェブサービス株式会社の受付がある19Fにお越しください。

  • 会場は、JR・東急目黒線・東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「目黒駅」より行人坂を下って徒歩5分(目黒雅叙園となり)です。
  • 当日19Fには、本イベント用の特設受付をご用意しておりますので、名刺とconnpassで発行される受付票を持ってお越しください。(※受付は 18:30 ~19:00の間です。)
    • ※遅刻された(19:00~)場合はハッシュタグ(#itstech)付きで到着した旨をtweetしていただけるとお迎えにいきます。
  • こちらのイベントは当社のSNS及び、社外メディアでレポートを掲載する可能性があります。 その際に写真に参加いただきました方が写る場合がございますが、あらかじめご了承ください。
  • 未成年の方が懇親会に参加する場合、年齢確認をさせていただきます。

参加対象

同イベントに興味のあるエンジニア

持ち物

  • お名刺2枚
  • 受付票

参加費

無料

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フィード

ShotaroHorai

ShotaroHoraiさんが資料をアップしました。

2018/06/13 12:33

ShotaroHorai

ShotaroHoraiさんが資料をアップしました。

2018/06/13 12:33

ShotaroHorai

ShotaroHoraiさんが資料をアップしました。

2018/06/13 12:33

ShotaroHorai

ShotaroHorai さんが ITS Tech Study #02 を公開しました。

2018/05/22 20:28

ITS Tech Study #02 を公開しました!

グループ

ITS Tech Study

イベント数 2回

メンバー数 102人

終了

2018/06/08(金)

19:00
21:00

開催日時が重複しているイベントに申し込んでいる場合、このイベントには申し込むことができません

募集期間
2018/05/22(火) 20:28 〜
2018/06/08(金) 21:00

会場

アマゾンウェブサービスジャパン株式会社

東京都目黒区下目黒1-8-1 (アルコタワー19F)

参加者(80人)

eratostennis

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ITS Tech Study #02 に参加を申し込みました!

TakahiroHayakawa

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ITS Tech Study #02に参加を申し込みました!

kamitamo1002

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MasayaShigeta

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hatasaki

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AsahiAihara

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bati11

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SuguruOhishi

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ITS Tech Study #02 に参加を申し込みました!

参加者一覧(80人)

キャンセルした人(29人)